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メタルETFシリーズ

金投資でおなじみの iシェアーズからメタル投資の新星が登場!
iシェアーズ ゴールドETF (証券コード:314A)
愛称:金のETF
iシェアーズ シルバー ETF (証券コード:568A)
愛称:銀のETF
iシェアーズ プラチナ ETF (証券コード:569A)
愛称:プラチナのETF

 #新NISA成長投資枠対象 

S&P500
S&P500

今、金をはじめとしたさまざまな貴金属に投資するメタル投資が注目を集めています。

iシェアーズから新たに、銀、プラチナといった、金以外の貴金属に投資できるETFが登場しました。

 

新登場のメタルETFシリーズは業界最安値の手数料*1が大きな魅力です。人気急上昇中*2のiシェアーズ ゴールドETF(314A)と同じく、現物による裏付けがあり*3、株式と同じように管理・取引できます。

 

iシェアーズのETFがますます注目されるメタル投資の世界を広げます。

*1 銀、プラチナを主要投資対象とする国内籍東証上場ETFの中で信託報酬率が最安値。日本取引所グループ、ETFデータベースに基づく。(ブラックロック調べ、2026422日時点)

*2 314Aは金を主要投資対象とする国内籍東証上場ETFの中で、設定来最も早く純資産総額500億円に到達。(ブルームバーグのデータに基づくブラックロック調べ、2026422日時点)

*3 現物の裏付けを有する海外上場のETFに投資します。東証上場の本ETFでは現物への直接投資は行いません。ETFの受益権から現物への転換はできません。

最安値の手数料*1以外にも!メタルETFシリーズの特長

iシェアーズの銀、プラチナのメタルETFシリーズは、最安値の手数料*1以外にも多くの特長があります。

NISA成長投資枠対象

NISA成長投資枠対象

現物での保管や貴金属積立はNISA対象外ですが、メタルETFシリーズはNISA成長投資枠対象なので、非課税で投資が可能です。

自由の女神像

少額から購入できる

それぞれ数千円*2から購入することが可能です。

現物による裏付け

現物による裏付け

ロンドンの金庫に保管された現物資産の裏付け*3があるため、安心して投資いた だけます。

最安値のメタルETF

最安値*1のメタルETF

iシェアーズの銀、プラチナのETFは国内籍ETFにおいて最安値の手数料*1であることも魅力の一つです。

*1 銀、プラチナを主要投資対象とする国内籍東証上場ETFの中で信託報酬率が最安値。日本取引所グループ、ETFデータベースに基づく。(ブラックロック調べ、2026年4月22日時点)
*2 設定日時点の基準価額に基づく。
*3 現物の裏付けを有する海外上場のETFに投資します。東証上場の本ETFでは現物への直接投資は行いません。ETFの受益権から現物への転換はできません。

MSCIオール・カントリーなどの株式インデックス投資との相性もばっちり。

多くの投資家に人気のオール・カントリーやS&P500はどちらも株式100%であり、似た値動きをする(相関性が高い)ため、株式市場全体が下落するときには同時に大きく下がってしまう可能性があります。

一方、貴金属は株式とは異なる値動きをしやすい資産であるため、オール・カントリーなどと組み合わせることで分散効果が期待できます。そのため、ポートフォリオが株式投資に偏りがちな方にとっても2つ目の投資先に適した資産と言えます。

MSCIオール・カントリー

出所:ブルームバーグ、ブラックロック、2026年2月末時点。月次リターンをもとに計算。金= 「LBMA金価格」(円換算)、銀= 「LBMA銀価格」(円換算)、プラチナ= 「ロンドンプラチナPM価格」(円換算)、S&P 500 = 「S&P500指数(税引後配当込み、TTM、円建て)」、TOPIX=「TOPIX 配当込み株価指数」、米国総合債券=「ブルームバーグ米国総合インデックスTTM(為替ヘッジなし、円ベース)」。上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。


なぜ今、メタル投資なのか?

金は宝飾品としての価値だけでなく、工業用の素材としても欠かせない存在ですが、銀やプラチナは工業用の需要が金よりも大きく、世界の経済成長や産業の発展とともにニーズが高まる特徴があります。

なぜ今、メタル投資なのか?

出所:Johnson Matthey, Silver Institute, Metals Focus, World Gold Council. 金のデータは2025年末時点、銀のデータは2024年末時点、プラチナのデータは2025年5末時点。「工業」は排ガス浄化装置の需要以外の工業の需要を表す。上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。


iシェアーズ シルバーETFの特長

銀は約半分が工業用途で使われる金属です。太陽光パネルや電子機器など、工業分野での手堅いニーズが、投資先としての銀の魅力です。

iシェアーズ プラチナETFの特長

宝飾品以外にも排気ガスの浄化装置(自動車触媒)や水素製造、燃料電池などに利用されているプラチナは、近年注目を集めている脱炭素や水素といった環境関連のテーマとも連動します。

ETFとは?

ETFとは取引所に上場した投資信託で、全国の証券会社で株と同じように売買が可能な金融商品です。複数の銘柄に分散投資をすることができ、一般的な投資信託と比べて保有コストが安いのもETFが選ばれている理由の一つです。

金投資もNISAで!気軽に金を始めるなら

iシェアーズ ゴールドETF(314A)

ファンド関連情報

iシェアーズ ゴールド ETF(314A | 金のETF)

iシェアーズ ゴールド ETF
(愛称:金のETF)

NISA 成長投資枠
信託報酬(税込):0.220%程度

iシェアーズ シルバー

iシェアーズ シルバー ETF
(愛称:銀のETF)

NISA 成長投資枠
信託報酬(税込):0.495%程度
上場日以降からプロダクト関連情報ページの閲覧が可能となります。

iシェアーズ プラチナ

iシェアーズ プラチナ ETF
(愛称:プラチナのETF)

NISA 成長投資枠
信託報酬(税込):0.495%程度
上場日以降からプロダクト関連情報ページの閲覧が可能となります。

*投資するETFの投資比率や報酬率が変更になる可能性があり、実質的な負担についても変動することがあります。詳細は、各ETFの目論見書をご参照下さい。 
※「NISA 成長投資枠」と記載された商品はNISA成長投資枠の対象商品です。

 証券会社一覧

ETFを取り扱う証券会社で購入することができます。

 

SBI証券 楽天証券 マネックス証券
三菱UFJeスマート証券 松井証券

※なお、上記の証券会社以外でもご購入することができます。詳細は各証券会社にお問い合わせください。

※ クリックすると外部サイトに移動します。移動先はブラックロック・ジャパン株式会社が管理・運営するウェブサイトではありません。

 

【iシェアーズETFに関して】
iシェアーズETFの記載は、ブラックロック・インク、ブラックロック・ジャパン株式会社を含むそのグループ会社(以下、「ブラックロック」といいます。)が設定・運用等を行う国内上場投信および外国籍ETFであるiシェアーズETFに関する情報を含む投資情報の提供を目的として作成されたものです。本ウェブサイトは、本邦での募集の取扱等に係る金融庁への届出等がされていない海外ファンド等について投資の勧誘等を目的とするものではありません。

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本サイトの内容につきましては、iシェアーズETFの設定あるいは上場されている国、地域の事情により、変更あるいは更新の作業が遅れている場合があります。
なおiシェアーズETFとは、ブラックロックが日本を含む世界各国で設定・運用する上場投資信託等を示す登録商標であり、個別商品を指すものではありません。

【ご投資にかかる手数料等およびリスクについてのご留意いただきたい事項】
本サイトでご紹介するiシェアーズETFにご投資いただく際には、取扱い金融商品取引業者(証券会社等)の定める手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。iシェアーズETFは、連動する指数等の変動により、投資元本を割り込むおそれがあります。なお、iシェアーズETFへ投資をされる場合は、取扱い金融商品取引業者へお問合せいただき、上場有価証券等書面を予め十分にお読みいただき、投資にかかる手数料等およびリスクについてご確認の上、ご自身の判断でなさるようお願い致します。
iシェアーズETFを取引する際に、投資家の皆様が負担する主な費用には下記のものがあります。

【売買時の手数料】
iシェアーズETFを売買する際の手数料は取扱い金融商品取引業者によって定められます。詳しくは取扱い金融商品取引業者までお問い合わせください。また、海外上場のiシェアーズETFの場合には、売買時の手数料の他に、為替の取引や外国金融商品市場等における費用等が別途発生することがあり、これらの費用等はお客様の負担となります。

【保有時の費用】
iシェアーズETFの保有期間中は運用管理費用等を間接的にご負担いただきます。保有時の費用の率(総経費率)は個別のETF毎によって異なり、また運用状況や保有期間等に応じて異なることからその上限額を示すことはできません。個別のETFの情報については本ウェブサイトの各ファンドページにてご確認いただけます。

個別のインデックスに係る使用条件等については、こちらをご覧ください。
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